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CSR活動(株式会社セイチョウマーケティング)
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チャリティエコバッグとは
売上の一部を、各種団体様へ寄付させていただきます。
チャリティエコバッグ対象商品 エコバッグstyleより各種団体へ寄付


活動紹介
財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン

もしも子どもが病気になったら・・・
子どもが病気になったとき家族は子どもに最善の治療を受けさせたいと考えます。
その病院が家から遠く離れた病院であれば家族の精神的そして経済的負担は大きくなります。
病院のソファーで寝たり、食事も簡単な弁当で済ませたり、自宅に残してきた兄弟のことを心配したり、お母さんは自分自身の時間もなく、子どもの看病に専念しようとします。 このような状況の家族をサポートするために建てられたのが「ドナルド・マクドナルド・ハウス」です。

ハウスのコンセプトは"HOME AWAY FROM HOME"
我が家のようにくつろげる第2の家です。自宅にいるのと同じように過ごしていただけるよう、プライバシーが守られるベッドルームのほか、キッチン、リビング、ダイニング、ランドリー、プレイルームが備わった大きな家です。 ハウスの利用料は家族の負担を考え、1人1日1,000円です。
このハウスを支えているのが、地域のボランティアの皆さんです。 家族が安心して生活できるような温かなハウス作りをサポートしています。 また付帯設備は、ハウスの趣旨に賛同していただいた企業から提供されたものがほとんどです。 ハウスは多くの方の善意と協力なしでは成り立たないのです。


財団法人オイスカ

人々がさまざまな違いを乗り越えて共存し、自然と調和して生きる世界を目指して
オイスカ・インターナショナル(The Organization for Industrial, Spiritual and Cultural Advancement-International)は、「すべての人々がさまざまな違いを乗り越えて共存し、地球上のあらゆる生命の基盤を守り育てようとする世界」を目指して1961年に設立されました。本部を日本に置き、現在26の国と地域に組織を持つ国際NGO(非営利組織)です。

活動の基本は、心と行動をともに兼ね備えた人が増えるよう働きかけていくこと
財団法人オイスカ(以下、オイスカ)は、1969年にオイスカ・インターナショナルの基本理念を具体的な活動によって推進する機関として生まれ、主にアジア・太平洋地域で農村開発や環境保全活動を展開しています。
特に、人材育成に力を入れ、各国の青年が地域のリーダーとなれるよう研修を行っています。オイスカの研修を修了した各国の青年は、それぞれの国で農村開発に取り組んでいます。
国内では、農林業体験やセミナー開催などを通しての啓発活動や、植林および森林整備による環境保全活動を展開しています。


認定NPO法人世界の子どもにワクチンを日本委員会

1日4000人
これは、世界中で、ワクチンが無いために、予防可能な感染症で命を落とす子どもの数。
認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)」は、このような子どもたちが数多くいる途上国で、1人でも多くの子どもが病気に負けず、夢と希望を持ち、笑顔で毎日を過ごせるよう、皆さんの心のこもった募金をワクチンに換え、確実に接種されるように届けています。

途上国の子どもたちにワクチンを
「世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)」は途上国の子どもたちにワクチンを贈る認定NPO法人です。
1990年、ニューヨークの国連本部で「子どものための世界サミット」が開催され、159カ国から代表者が集まり、ワクチンが足りないために世界中で多くの子どもたちが命を落としていることが議論されました。
これを受け、1993年に「子どもワクチン世界会議」が京都で開催され、先進国は、発展途上国の子どもたちのために、必要なワクチンを供給しなければならないという、「京都宣言」が採択されました。そして1994年1月、「世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)」が設立されたのです。

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